自己紹介

はじめまして、テレワーク起業家ともです。
行政でテレワーク講座講師をしています。
ココナラではオンライン講座やマーケティングコンサルをしています。
実績として、
Kindle出版プロデュース6人しています。
プロデュースした6人累計ベストセラー11冠輩出。
amazonランキング累計1位103冠輩出。
なんか凄そうにみえますが、全くそんなことはありません。
テレワーク起業した理由は、
6歳と3歳の子ども二人とも低出生体重児で産まれた為、
小児科へ頻繁に通院するのでとても働けない。
面接にいっても、
『幼児いるママは仕事をすぐに休むからちょっとね・・・』
と断られる日々。
それなら、雇われることができないなら起業したらいい。
そう起業しざるえない状況でした。
起業してわかったのが、息子が川崎病になった時。
ノートパソコンをもっていけば、
付き添い入院しながら病院の中で仕事ができるんです。
他の付き添い入院ママからも、
『いいなぁ。働けて・・・』
テレワークという働き方を知らないと
テレワークでも働けないんだと理解した瞬間でした。
それから、私はネットでテレワーク起業を伝え活動しています。
小児病院へママが付き添い入院してもできるお仕事それがテレワーク。
私には夢があります。
障害のある子どもさんのママや
低出生体重児ママへのNPO法人のお仕事支援を立ち上げることです。
私の子どもはたまたま障害がないだけなんです。
小さく産まれた子どもは障害のリスクがあります。
3歳までは大丈夫か心配で不安でよく過呼吸になるほどでした。
障害のあるママの日常は普通のママの数倍大変です。
発達外来の待合室でチューブをたくさんつけた子どもさんが
疲れたママが押している姿をよくみます。
そんなママにテレワークをしていたら、
家にいて隙間時間でもテレワークができれば
何か生きがいがみつかるかもしれません。
ママが笑顔になるかもしれない。
今年7月にNICUへ入院されていたママへ
テレワーク講座で指導できたことが私の夢への第一歩です。
夢の実現へ今日も一歩一歩動いています。
長文読んで頂きありがとうございました。



付き添い入院しながらもテレワーク!すごい素敵ですね;v;✨ ご活動応援しています♪